宿題を終えたあとの、おもしろタイムでは、3年生がクイズ
4年~6年生は数独パズルをやりました。
家藤先生をお招きして音楽の体験活動を行いました。
アルプス一万尺、オーブレネリ、十五夜さんの餅つき、スペインのカスタネットの楽曲で、歌ったり、踊ったり、ゲームをしたりで、学年やクラスを越えて皆音楽を楽しみました。
今日は5年生全員が自然教室に参加していることと4年生の休みが多かったため少人数のクラスとなりました。
宿題を終えた後のおもしろタイムでは、3年生がお金(紙幣と硬貨)の話、4年生以上が風はなぜ吹くのかを学びました。
コンピュータを使わずにプログラミングを学ぶアンプラグドプログラミング講座を低学年(1・2年生)、高学年(3年生以上)の2クラスに分けて実施しました。
身の回りでプログラムの組み込まれているものを調べたり、紅白の旗を命令に従って上げ下げしてプログラムの意味を学んだりしたあと、ロボットマウスに命令を入れてマウスの動きを制御し障害物やトンネルをくぐってチーズに到達するプログラミングを体験しました。
きょうは寺子屋先生養成講座に参加されている方々が見学に来られました。
各班の児童の脇に座って、宿題に取り組んでいるのを覗いたりして寺子屋先生を体験していました。
おもしろタイムは3年生が「間違い探し」で写真の中にある科学的には間違っている箇所を見つけ、理科の学習に繋げていました。
一方4~6年生は西生田小学校の寺子屋先生をお迎えして、クジラとイルカの違い、なぜ日本で鳩時計と言われている時計が西欧ではカッコウ時計と呼ばれているのか、など動物の面白い話をして頂きました。